コブクロ 風
コブクロ 風
先日新曲を発表したコブクロ。その彼らの曲『風』(シンプルな名前ですが)がミュージックステーションで久々に演奏されます。この『風』の歌詞はこちらから。発売されたのは02年の楽曲ですが、ここに来てテレビで演奏されると、又ヒットする可能性がありますね。石川のコブクロライブなどでも演奏されていたようです。初めて聴く人もいると思いますが、『風』の歌詞にも是非注目しましょう。
風 シングル
コブクロ待望のニューシングルがついに発売です。
01:風 歌詞:小渕健太郎 / 作曲:小渕健太郎
02:そしてまた恋をする 作詞:小渕健太郎 / 作曲:小渕健太郎
03:風(Instrumetal) 歌詞:小渕健太郎 / 作曲:小渕健太郎
04:そしてまた恋をする(Instrumental) 作詞:小渕健太郎 / 作曲:小渕健太郎
コブクロの曲は何度聴いても泣けます。歌詞、声、メロディ、アレンジすべてがイメージどおりになって見事にマッチしていますし、特にサビのメロディが素敵ですね。 「あなたを忘れてしまうほどの恋が胸を焦がす日まで、この道は誰とも歩けない。あの日のように」この詩を聞く度に幾度となく涙が溢れてしまいます。
コブクロ歌詞
コブクロの二人組み。 黒田俊介 77年3月18日生れ身長193cm かなりの長身ですね。
大阪府出身 関西弁でのMCはおもろいです。
O型 小渕健太郎 77年3月13日生まれ
身長168cm それほど低いわけではないのに、黒田さんと並ぶと子どもみたいです。。
宮崎県出身で九州男児のO型です
コブクロの2人の出会いは、98年5月。当時,某会社のセールスマンをしていた小渕は関西全営業マンの中で,トップの成績を取り、何か息抜きはないかと週1回土曜の夜だけ、地元堺の商店街で路上ライブをやっていたのです。インディーズ時代からオリジナルは40曲を超える。うち一曲は,OverDriveさんというバンドに提供した曲も。00年8月19日,20日には,ZeppOsakaでの単独2Daysライブを終え,また一まわりり成長したコブクロ。
12月には,インディーズ最後のアルバム3rdが発売,そしてインディーズ最後の厚生年金会館芸術ホールでの単独2Daysライブも無事終了。そして、01年春,ワーナーミュージックジャパンよりメジャーデビューした二人。一人でも多くの人に僕達のメッセージを伝えたい。そして出した結論がメジャーデビューだったそうです。
ワーナーミュージックジャパン所属
コブクロ 風
風の歌詞はすごくせつなくて悲しいのですが、その中に少しだけ希望があるような気がします。『風』を聴き終わったあとにはさわやかな余韻が残ります。
音楽配信での人気も上昇中のコブクロに今後も注目ですね。